使い方 ワードプレス

エックスサーバーでWordPress開始!初心者でも60分で簡単開設☆

エックスサーバーでWordPressで開始する手順解説

ワードプレスでブログを開設する手順から1からまとめてみました。これを読めば初心者でも簡単に始められるはず☆

WordPressでブログを開始するのは難しそう...

そんな声が聞こえてきました。

確かにFacebookやTwitter、アメブロなどの無料ブログに比べると、なんとなく難しく感じる部分がありますよね。

でも、そんなことは全くありません。

実は開設の実作業だけなら、60分以内くらいで完了します。

この記事は文字で説明してるので随分大変なことのように感じますが...。途中反映までの空き時間を取らないといけなかったりしますが、実作業は60分弱かもっと短い時間で終わります。

大事なのは実際にやってみるかどうかです。人間はやり始めないとやる気なんて出ないのです。

ワードプレス開設の大まかな手順

  1. レンタルサーバーを用意する(15分)
  2. 独自ドメインを取得する(10分)
  3. 独自ドメインの追加設定(5分)
  4. 独自SSLの設定(5分)
  5. 独自ドメインとサーバーの紐付け(5分)
  6. WordPressをインストールする(5分)
  7. 様々な設定の反映まで(最大72時間...)

実はワードプレスの開設は最低限の部分だけなら、トータル40分くらいで出来ちゃういます☆

その他にもしておいた方がいい細々とした設定がありますが、とりあえず始めてみてから徐々にやっていく方法が初心者にはオススメ!

一気にまとめてやろうと思うと、どうしても腰が重くなってしまい一歩が踏み出せません...。

0→1が一番パワーがかかる部分。
とりあえず始めてしまえば、設定自体はそれほど大したことではありません。

ワードプレスにはどれだけ費用がかかるのか?

WordPressの開設は無料というワケにはいきません。

頑張れば無料で出来るかもしれないですが、本気でやろうとする人にはオススメしません!どうしても無料がいいという場合は、無料ブログサービスを利用した方がいいです。

ワードプレスの開設に最低限必要な費用は次の通り。

  • レンタルサーバー代
  • 独自ドメイン代

それと初心者の場合は、この他にワードプレスのテンプレートも購入した方がいいです。ここでは詳しく説明しませんが、その方が圧倒的にクオリティが上がり、効率も格段に上がります☆

さて具体的な料金ですが、僕が実際に支払っている金額は次の通り。

  • レンタルサーバー(エックスサーバー
    税込16,200円/年(初期手数料3,000円含む)
  • 独自ドメイン代
    税込1,295円/年
  • WordPressテンプレート(WING(AFFINGER5)
    税込14,800円(使い回しOK)

つまり、ワードプレスでブログを本気で始めようとした場合に必要な費用は...、初年度32,295円。

次年度以降はテンプレート代とサーバーの初期費用がかからないので...、14,255円となります。

テンプレートはWING(AFFINGER5)以外にも沢山ありますが、僕はWINGを愛用しています。SANGOというテンプレートも試しましたが、結局このWINGに戻ってきました。

なぜなら更新頻度や豊富なカスタマイズ、便利な機能のアップデートの頻度がかなり多いから。(当初はデザインが質素すぎでしたが、今は最低限はクリアして使い心地もかなりいいです)

レンタルサーバーについても、さらに安いものはありますが、エックスサーバーがコスパ最強だと思っています。

なぜならアクセスが増えても全然落ちないし、200Gの容量・無料のバックアップ・高速表示が月額約1000円で利用できるのは素晴らしい☆安いサーバーにすると、ブログが大きくなったときに、後々大変な思いをする可能性がかなり高いです。

さらにワードプレスを50個までインストール出来るので、ブログをいくつか運営すると一つあたりのコストが下がります。ちなみに僕は運営しているサイトは現在5個くらいです。

2年前に始めた「とやま暮らし」というブログは、エックスサーバーWING(AFFINGER5)で作成しています。

一覧表示機能やアクセス管理機能など、追加で+20000円分くらい購入していますが、それがなくてもほぼこれくらいのクオリティにはなります。テンプレート購入の参考にしてください。

とやま暮らし

また、公式HPにも様々なサンプルや実際の表示画面が紹介されているWING公式ページも参考になります。

WING(AFFINGER5)

 

さぁ、それでは順番に具体的な手順を説明していきましょう!

レンタルサーバーを用意する(15分)

ここでは、僕が間違いなく一番にオススメするエックスサーバーを利用することを前提に説明していきます。下記公式サイトで契約を済ませましょう。

ちなみにエックスサーバーには10日間の無料体験がついています。

さらに、2018年10月30日まではドメインも1つ無料でついてきます♪なんとエックスサーバーを利用している限りずっと無料!

つまり、年間約1200円ほどの独自ドメインの費用がずっと浮くことになります。期間限定なのでどうせならこのキャンペーン期間中に契約しておきたいところですね。

エックスサーバー

エックスサーバーの申し込み手順

エックスサーバーにアクセスすると、多少デザインの方向はあると思いますが次のような画面になります。

エックスサーバーの申し込みボタン

お申し込みボタンを押しましょう。

エックスサーバーの申し込みボタン2

新規お申込み(10日間無料お試し)ボタンを押しましょう。

エックスサーバーX10がオススメ

メールアドレスや名前などを順番に入力していきます。

「サーバーID(初期ドメイン)」の項目について。あとで独自ドメインを取得するので、ここのサーバーIDは基本的に使いません。とりあえず気に入ったモノを設定しておきましょう。

「プラン」は初心者であれば「X10」で十分すぎる性能です!僕もいまだにこれを使っています。

インフォメーションメールの配信は、「希望する」のままの方がいいです。メンテナンスや機能改善の知らせが届きます。

エックスサーバー 申し込み完了後に届く重要なメール

申込みが完了すると、登録したメールアドレス宛にサーバーIDやパスワードなどの重要な情報が載ったメールが届きます。

これは重要な情報なので、絶対に無くさないように保護しておきましょう!

エックスサーバーの料金詳細

エックスサーバーX10の料金一覧

エックスサーバーX10の料金体系はこんな感じです。

長く契約すればするほど、ひと月当たりの料金は安くなります。僕の場合は、最初は12ヶ月契約で、見込みが出てから36ヶ月契約にしました。

ここに書いてある初期費用は、2年目からはかからないのでご安心を☆

料金の支払い設定をする

無料期間がある場合は料金設定をしなくても利用できますが、長く利用する場合は料金支払い設定をしておく必要があります。本気で続けるつもりなら今のうちに設定しておきましょう。

まずは、エックスサーバーのインフォパネルにアクセスします。

インフォパネルのログインページ

エックスサーバーのインフォパネルへのログインページ

会員IDやパスワードは、登録した時に送られてきたメールに書かれているのでそれを参考にログインしましょう。

エックスサーバーのインフォパネルに記載された契約内容

ログインしたページを下にスクロールさせると契約内容が見られます。

お試しの無料体験期間などがある場合も、ここでその期限が分かります。

エックスサーバーのインフォパネルの支払いボタン

左側のサイドバーにある「料金のお支払い」を押して次に進みましょう。

エックスサーバーの支払い登録

ページ中程に「サーバーご契約一覧」があるので、対象のサーバーIDの左側にチェックを入れて、更新期間などを設定して支払いを済ませましょう。

自動支払い設定

支払い期限が近づいてくると、登録したメルアドに更新勧告のメールがきますが、もし気づかずに更新を忘れると一大事です!!

そんなリスクに備えて、カード自動引き落としによる自動更新設置をしておくと安心で便利!オススメです☆

エックスサーバーのカード自動更新設定ページ

インフォパネルの左サイドバーにある「自動更新設定ページ」ボタンを押して、クレジットカード番号と有効期限を入力しましょう。

エックスサーバーのカード自動更新設定ページ2

対象のサーバーIDにチェックを入れて、確認ボタンを押して登録完了!簡単ですね☆

独自ドメインを取得する(10分)

エックスサーバーで、独自ドメイン無料キャンペーンをしている場合はそこで取得するとお得です。

ここでは実際に僕も利用している「お名前.com」を利用した独自ドメイン取得の方法を説明します。

まずはお名前.comのHPへアクセスしましょう!

お名前.com

独自ドメインの検索

お名前.comのトップページ

アクセスするとこの様な画面になるはずです。(時期によって多少デザインは変わっている可能性あり。)

自分の欲しいドメインを枠内に入力して検索してみましょう!

独自ドメインの料金の確認と申込

お名前.comドメイン検索結果画面

希望のドメインが空いていれば、空白のチェックボックスがあります。チェックマークをいれて料金確認画面に進みましょう!

入力したドメインが空いてない場合は、メールマークがついていたりして選べないので再度検索が必要です。

【ここで注意事項!!】
.xyzや.workなど、妙に安い料金のドメインがあります。思わず選びそうになりますが、表示が安いドメインは次年度からの更新料が高いので長期的に見ると高つくことになります。表示の見た目も多少怪しくなるので、特別な理由がない場合は無難に1000円強くらいのドメインにしておくことをオススメします(.comなど)。翌月からのドメインの更新料も一応チェックしておきましょう。
ドメインの管理料金

さぁ、本題に戻ります。

お名前.comのドメインの具体的な料金

ドメインの料金確認画面はこんな感じになっているはずです。

「設定したドメインが間違っていないか」と「料金」を確認しましょう。

年数選択の下に、「Whois情報公開代行」の記載があると思います。これは、「利用者個人の名前や住所ではなく、お名前.comの情報を代わりに公開してくれる」というものです。

昔はこれが選択制になっており、忘れるとずっと無駄に年間1000円強払うことになる。ハマりポイントでした...。

この記事の手順通りに進んでいるあなたは、サーバーなどは必要ないので料金確認部分以外は特に設定不要です。

問題がなければ、右側の「初めてご利用の方」にチェックを入れて次に進みましょう!

利用者登録と料金の支払い

お名前.comの利用者情報登録

初めてお名前.comを利用する方の場合は、ここで名前や住所、クレジットカードの情報を登録することになります。

手順にしたがって登録を済ませましょう!

お名前.comのドメイン利用登録完了

支払い登録などが終わったら独自ドメインの登録完了です♪

僕は今回自分の好きな「漫画」や「アニメ」などのレビューサイトを作ろうかと思って、「manga-douga.com」ってドメインを3年分取ってみました。

メールアドレス認証手続きと会員ID確認

お名前.comのドメイン利用登録完了のメール

独自ドメインの登録が完了すると登録アドレスにメールが届きます。

これには今回登録したドメインや、お名前(会員)IDなどが記載されているので要保存!!

メールアドレス認証手続きもあるので、お忘れなく☆

独自ドメインの追加設定(5分)

独自ドメインは取得しただけでは使えません。ドメイン追加設定をする必要があります。

エックスサーバーで独自ドメインの追加

ここからの作業は、エックスサーバーで独自ドメインを取得した人は不要な作業も含まれます。「もう設定されてる」って場合は、読み飛ばしてOK!

まずはエックスサーバーのサーバーパネルにログインしましょう。

エックスサーバーのサーバーパネル

エックスサーバーのサーバーパネルへのログインページ

登録した時に送られてきたメールに書いてある、「サーバーID」と「サーバーパスワード」を入力してログインしましょう。

※インフォパネルのIDとは、また別なので間違えないように☆

エックスサーバーのサーバーパネルページ

エックスサーバーのサーバーパネルにログインしたら、右上の「ドメイン設定」に進みましょう!

エックスサーバーのドメインページ

今までに登録したドメインが表示されているはずです。

今回初めて利用する場合は、特定のドメインの表示がされていないはずです。エックスサーバーで取得した独自ドメインの場合は、既に表示されていたはず。

エックスサーバーでドメイン追加

「ドメイン設定の追加」ボタンを押しましょう。

すると、このようにドメイン名を入力する画面が出てくるはず。

「無料独自SSLを利用する」「高速化・アクセス数拡張機能(Xアクセラレータを有効にする)」にはチェックを入れておきましょう。これらが無料で利用出来るのは、エックスサーバーが優れている点。大いに活用しましょう☆

エックスサーバーでドメイン追加確定

入力が終わったら、確定ボタンを忘れずに押しましょう!意外と忘れがち...。これを押さないと反映されないので注意。

独自SSLの設定(5分)

続いて独自SSLの設定にいきます。

独自SSLというのは、簡単にいうとセキュリティを強固にすること。以前はそこまで採用されていませんでしたが、現在では当たり前のようになっています。

設定が完了すると
http://〜→https://〜という表示に変わります。

エックスサーバーの独自SSL設定ページ

手順通りにきている場合は、そのままエックスサーバーのサーバーパネル、トップページ右上の「SSL設定」へ進みましょう!

追加した独自ドメインが表示されていて、独自SSLの欄は0個になっているはずです。

「選択する」ボタンを押しましょう。

エックスサーバーの独自SSL設定のドメイン画面

「現在、独自SSL設定はありません。」の表示があるはずです。

エックスサーバーの独自SSL設定の追加

上のタブを「独自SSL設定の追加」に切り替えましょう。

追加したいドメインが表示されるはずです。

「CSR情報(SSL証明書申請情報)を入力する」のチェックボックスは、チェックを入れてもどちらでもOK!

ドメイン右下の確定ボタンを押して、設定を確定させましょう。

エックスサーバーの独自SSL設定の追加完了

確定ボタンをポチッと押すと、このように「SSL新規取得申請中です。しばらくお待ちください。」の表示が出ます。

僕はCSR情報も入力してみました。

独自SSL設定完了の確認

エックスサーバーの独自SSL設定の追加完了の確認

このまま、上のタブを「SSL設定の一覧」に切り替えてみましょう。

先ほど登録した独自ドメイン「https://〜〜」のリンクがあるはずです。ちょっと押してみましょう。

エックスサーバーの独自SSL設定未完了

多分このような画面が表示されて、ちょっと焦るはずですw でもこれでOK!

SSLの設定の反映にはしばらく時間がかかるので、今のうちに他の作業を終わらせましょう!

SSL設定の反映が終わったら、次の記事を参考に設定を最後まで完了させよう。
【エックスサーバーの独自SSL設定手順】

独自ドメインとサーバーの紐付け(5分)

お名前.comで独自ドメインを取得した人は、そのドメインをエックスサーバーで使いますよーという設定が必要になります。(ネームサーバー設定)。

エックスサーバーで独自ドメインを取得した人は、ここの項目は飛ばしてOK。

ネームサーバーの情報を確認

まずはエックスサーバーのサーバーパネルを開きましょう!

エックスサーバーのサーバーパネルのサーバー情報

左側「アカウント」の「サーバー情報」に進みます。

エックスサーバーのネームサーバー情報

下の方に「ネームサーバー1~5」までの情報が書かれているはず。

ns1.xserver.jp〜ns5.xserver.jp

この情報が必要になるので、このページを開いたままにするか、コピペしておきましょう。

お名前.comでネームサーバーを設定

続いて「お名前.com navi」にログインして、実際にネームサーバー情報を設定していきます。

お名前.com Navi

お名前.com naviのドメイン一覧画面

お名前.com naviにログインしたら、「ドメイン」を開きましょう。

設定したい独自ドメインのネームサーバー欄「初期設定」をクリックして次に進みましょう。取得したばかりの独自ドメインは「初期設定」、変更済みのドメインは「その他」になっているはず。

お名前.com naviのネームサーバーその他

ネームサーバーの「初期設定」を開いたら、「ネームサーバーの選択」項目のタブ「その他」を選択しましょう。

お名前.com naviのネームサーバーその他の入力

空欄の「ネームサーバー1〜3」までが表示されるはず。

「+」ボタンで「ネームサーバー5」まで追加し、先ほどエックスサーバーで確認した「ns1.xserver.jp〜ns5.xserver.jp」を上から順に入力していきましょう。

お名前.com naviのネームサーバーその他の入力完了

こんな感じで入力が完了したら、下にある「確認」ボタンを押しましょう。

お名前.com naviのネームサーバーその他の入力完了OK

確認画面になるので、間違いなければ「OK」を押して完了!

「インターネットの環境により、反映完了まで24時間から72時間かかる場合があります」との注意表記が...。

僕の場合は50分ほどで反映されました☆ 場合によりますが、大体数時間内には反映させる印象です。

お名前.com naviのネームサーバー設定完了メール

ネームサーバーの反映は、登録アドレスに「お名前.com ネームサーバー情報変更 完了通知」という件名のメールが届くのですぐ分かります。

メールが届いたら内容を確認しておきましょう。

ネームサーバー変更まで時間が必要なので、今のうちにワードプレスのインストールを済ませてしまいましょう!

WordPressのインストール(5分)

おなじみのエックスサーバーのサーバーパネルにログイン!

エックスサーバー簡単インストール

左下の方にある「WordPress簡単インストール」を押しましょう。

エックスサーバー簡単インストール設定

順番に入力を済ませて、「インストール(完了)」を押せばインストール終了。

しかし「データベース」の項目で、「自動でデータベースを生成する」にすると、データベース名が「wp1」とかになり後々判別が付きづらくなります。

ちょっとだけ手順が増えますが、オススメは「作成済みのデータベースを利用する」の方。その場合の手順をちょっとだけ説明します。

データベースの作成

エックスサーバーでMysqlデータベース作成

おなじみのサーバーパネルの真ん中「データベース項目」の「Mysql設定」に進もう!

エックスサーバーのドメイン選択画面

今まで登録したデータベースが表示されます。(初めての場合は表示なし)

エックスサーバーのMysqlの追加

上のタブを「MySQL追加」に切り替えて、データベース名を入力して「MySQLの追加(確認)」を押せば完了。

エックスサーバーのMySQLユーザ追加

その後、上のタブを「MySQLユーザ追加」に切り替えて、IDやパスワードを入力(自分の好きな分かりやすいIDをつけましょう)。

右下の「MySQLユーザの追加(確認)」ボタンを押して完了。

エックスサーバーのMySQLのユーザ追加設定

最後に上のタブを「MySQL一覧」に切り替え、設定したデータベースの「アクセス権未所有ユーザ」欄で、先ほど設定したユーザーを選択して「追加」ボタン。

これでデータベースの設定完了です。

では、本題のWordPress簡単インストールに話を戻します。

WordPressのインストール完了

エックスサーバーのワードプレスインストール完了

話は本題に戻ります。

ワードプレスのインストール画面でブログ名やユーザ名、パスワードなどを入力して「インストール(確認)」ボタンを押すと、このような画面が表示されます。

内容に間違いがなければ、そのまま「インストール(確定)」を押しましょう。

エックスサーバーのワードプレスインストールの確認

完了すると、このような画面になります。

リンク付きの「http://〜〜/wp-admin/」に飛ぶと、本格的なワードプレスの設定画面になります。

※ネームサーバーの変更などが完了していない場合は、まだ表示されません。

ココに注意

ここで表示される「ID」と「パスワード」はワードプレスの管理画面に入るために必要です。先ほど自分自身で入力したものですが、忘れないようにしましょう!

ここまでお疲れ様でした。

まとめ

エックスサーバーでワードプレスを始める手順を全てまとめてみました。

設定はめんどくさかったかもしれませんが、手順通りに作業をすればよいだけなので思ったよりは簡単だったのではないでしょうか?

ワードプレスは一度設定すれば、あとは記事を書いていくだけ。一歩一歩確実に進めていきましょう☆

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