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購入レビュー

新型購入前の参考に!【iPhone Xレビュー】購入10ヶ月、使い心地と感想!

更新日:

iPhone Xの本体と箱、内容物

iPhone Xって使いやすいの?使いにくいの?実際の感想をまとめてみた。

2017年11月、iPhoneXが発売された。

あまりの高さにビビったけども、当時愛用していたジョブズの遺作「iPhone5s」では容量もスピードも限界に達していたので購入!

フェイスIDやホームボタンの廃止などの画期的な変更で、購入をためらっている人もいるかもしれない。2018年9月に新型(iPhoneXs/Xs amax/Xr)が発表されたことでさらにリアルな口コミを求めている人もいるだろう。

iPhoneX購入から約10ヶ月、実際に毎日のように使って感じたリアルな使い心地をまとめてみた。メリット・デメリット両方あるので、参考にしてほしい。

▼新型iPhoneXsのより詳細な仕様比較

iPhoneXs
iPhoneXと新型iPhoneXs/Xs Max/Xrの仕様を徹底比較!機種変更すべき?

9/13から予約も開始されたiPhone XsとXs Max! 発売は9/21からとまだちょっと時間があるが、購入を検討している人も多いはず。 僕は昨年iPhone Xを購入して愛用しているのだが、果 ...

iPhoneXで変わった操作とジェスチャー

iPhoneX以降の新型iPhoneが従来型と比べて最も変わったのは、

ホームボタンがなくなったこと!

これによってディスプレイが広くなり、今までと違った操作も出てきた。このような操作の変化が不安って人もいるだろう...

でも安心してほしい。驚くほどすぐ慣れるから!w

今ではホームボタンがあるiPhoneの方が違和感ある
たぬきち

とりあえず一番使う代表的な操作を6つ挙げておく。これだけ覚えておけば、ほぼ大丈夫。

ホーム画面に戻る

iphoneXのホームへ戻る操作

従来までのiPhoneではホームボタンを押してたけど、新型iPhoneは画面の下からスワイプ!

慣れれば無意識にホーム画面に戻れるようになる。

ボタンを押すよりも力が要らないから楽☆
にゃあ子

マルチタスク画面表示

iphoneXのマルチタスク画面の表示方法

従来のiPhoneではホームボタン2回押しで表示されたマルチタスク画面。

起動中の余計なアプリを落としたりアプリを切り替えたりするのに、意外と使っていた機能。

ホームボタンのないiPhoneXでは、下からのスワイプを途中でストップすることで表示される。ちょっと慣れが必要だけどこれもすぐ覚える。

起動中アプリ強制終了

iphoneXのアプリ矯正終了する操作方法

従来iPhoneでの起動中アプリの強制終了方法は、マルチタスク画面からスワイプだった。

新型iPhoneでは、下からスワイプするとホーム画面に戻ってしまう!

iPhoneXに機種変更した人が最初に結構戸惑うポイントかもしれない。

最初は戸惑ったよな
たぬきち

iPhoneXで起動中のアプリを強制終了させるには、マルチタスク画面から起動中のアプリを長押し。すると上の写真のように「-」マークが出てくるので、その状態から従来のようにスワイプすると終了させることができる。

1動作増える形になってめんどくさい!って人もいると思うが、毎回2回ホームボタンを押したりする動作に比べるとどうってことはない。

というか、
iPhoneXは処理速度がめちゃんこ早いのでそんなに頻繁に起動中のアプリを落とす必要性がない

以前利用していたiPhone5sの時は極力起動中のアプリを落としていたが、iPhoneXにしてからは1週間に一回くらいの頻度になった。

アプリの切り替え

iphoneXの起動アプリの切り替え

8以前の従来のiPhoneで起動中のアプリを切り替えるには、(1)ホームボタンを押す→任意のアプリ(2)ホームボタン2回押し→任意のアプリ、と2ステップかかっていた。

でもiPhoneXなら上の写真のように、ディスプレイの下部を横にスワイプすればアプリが切り替わる。一回スワイプするごとに一つ前に起動していたアプリに切り替わるのだが、これがめっちゃ便利☆

地図を見ていて気になった場所を検索!なんて場合など、アプリを切り替える場面は数多くあるので、この横スワイプは一番使ってるかもしれない。

コントロールセンターを表示

iphoneXのコントロールセンター表示方法

以前までのiPhoneでコントロールセンターを呼び出すときは下からスワイプだった。

iPhoneXでそのジェスチャーをするとホームに戻ってしまう...。iPhoneXでは、上図のように右上を上から下にスワイプすることでコントロールセンターを呼び出せる。

通知センターを表示

iphoneXの通知センター表示方法

iPhoneXで通知センターを呼び出すときは、コントロールセンターとは逆のディスプレイ左上を下に向かってスワイプ。

右側と左側で区別されてるとは、最初思わんくてちょっと戸惑ったw

iPhoneXのレビューと使い心地

実際にiPhoneXを約10ヶ月使用して感じた使い心地や感想をまとめた。

本体がめっちゃ綺麗

iphoneXのめっちゃ綺麗なガラスボディ

iPhoneXは背面がガラスになった。

初めてiPodのピカピカに磨かれた筐体を触ったかのように、めっちゃんこ綺麗で見とれるほど。ピッカピカって言葉がピッタリ!

強化ガラスで簡単には割れないそうだが、カバー無しだとツルツルで滑るしやっぱり怖い...。

ココに注意

美しさを隠すのはもったいないけど、iPhoneカバーはつけておいた方がいい

体感できるほどの重量感

僕がiPhoneXにする前に使用していたiPhone5sの重さは113g。

iPhoneXは177gなので64gほど重くなった計算になる

実際にiPhoneXの重量感は結構感じる。iPhone8や5sを持つとまるでオモチャかと思うほど軽く感じるw

でも個人的にはこの重さについては、そこまで嫌な感じは受けていない。逆に安っぽくなくていいと思っている。

処理スピードの違いは?

iPhone5sからの乗り換えなので特に顕著に感じるのかもしれないが、iPhoneXの処理速度は爆速☆

今まで感じていたちょっとした待ち時間のイラつきは全く感じない。

PUBGみたいな重いゲームもサクサク♪ 一緒にやってる友人の中では1番に処理が終わってロビーで動けるようになる。

操作性の向上

iPhoneXの操作性は、上の変わった操作の項目でも紹介したが抜群にいい!

使って見たら分かるけど、ホームボタンを押さずにスワイプで色々切り替えが出来るのは想像以上にいいぞ☆

毎日必ずやる操作だからその快適さの効率は相当なもんだな
ネズ太郎

ディスプレイが大きくて解像度も高い

iphoneXのめちゃくちゃ鮮やかなディスプレイ

iPhoneXのディスプレイは、2,436 x 1,125ピクセル解像度、458ppi。

iPhone5sからは当然のごとく、iPhone8よりもはるかに綺麗になっている。

使ってみれば分かるが、綺麗すぎて変な錯覚に陥りそうになることすらあるw 時折、画面が湾曲しているような不思議な感じに☆

鮮やかって言葉がピッタリ☆
にゃあ子

カメラ

iphoneXのデュアルカメラ

iPhoneXはデュアルカメラを採用している。そのためなのか、写真がめっちゃ綺麗に撮れる!

この記事で実物のiPhoneoXの撮影はiPad mini4のカメラで行ったのだが、明らかにiPhoneXで撮った写真よりも画質が悪い...。

普段のブログの写真は全部iPhoneXで撮ってるんだけど、こうやって違う性能のカメラで撮るとiPhoneXのカメラの性能の良さを実感する☆

Face IDって便利なの?

iphoneXのフェイスID登録画面

FaceID(顔認証)は、iPhoneXの目玉機能の一つ。

ちゃんと認証してくれるのか機種変更する際には気になるポイントの一つだろう。

全体的な感想としては、想像以上に早く認証してくれる。そして暗闇でも特に問題なく認識する

ただし、
ネット上の口コミに書いている人も多いが、寝起きは認識しない。また、うつ伏せに寝転がってアゴから首が隠れた状態でも認識しない

TrueDepthカメラってのは、本当にどこまで深く認識してんのか分からんけど、寝ぼけ眼は本当に認識してくれない...。

メガネは問題なく認識してくれるけど、顔認証の登録はメガネなし状態でしておいた方がより認識してくれる。

ここがポイント

顔認証で弾かれることが増えたと感じたら、メガネなしで登録しなおすと良い。

電池の持ちはどう?

iPhoneXのバッテリーは仕様にも書いてあるが、iPhone 7より最大2時間長いバッテリー駆動時間!

1日中写真を撮ったりアプリをいじったりしているが、100%充電しておけば余裕で1日持つ☆ 夕方くらいに「やべっ!充電せんなん」なんてことには今のところ一度もなっていない。

しかしPUBGのようなゲームをやっていると、かなりのスピードで電池が減っていくので、そのような高負荷のゲームは充電が確保できる場所で遊ぶことをオススメする。

充電とイヤフォン使用が同時に出来ない

iphoneXの充電ポート

iPhoneXには、iPhone8以前の従来型にあったイヤフォンジャックがない

iphoneXの変換ケーブル

イヤフォンを使用する場合は、付属の変換ケーブルを利用することになる。このため充電とイヤフォンを同時使用することが出来ない

イヤフォンを使用しながら充電したい場合は、次のどちらかを利用する必要がある。

  1. ワイヤレスイヤフォンを使う
  2. 2in1変換アダプタを使う

なるべくお金をかけたくない場合は、2in1アダプタを購入することになる。安いのであれば1000円前後で購入できる。

ワイヤレスイヤフォンは、ピンキリあるけど理想はAirPodsだよね☆

ワイヤレスイヤフォンは、マイク付を購入した方がいいですよ
メェ助

ガラスフィルムのサイズ

iphoneXにガラスフィルムを貼ったところ

iPhoneXはホームボタンがなくなった分、ディスプレイがかなり大きくなっている。

ディスプレイの端の部分は緩やかなカーブになっているのでフィルムが貼れない。そのためガラスフィルムは、写真のように端が2mmほど隙間があくサイズになっている(端までちゃんと貼れるのあるのかな?)

最初はその隙間がちょっと嫌だったけど、数日使うと全く気にならなくなった☆

iphoneXのガラスフィルムとディスプレイ表示

というのは、実際に表示される部分とガラスフィルムのサイズが同じだから

使っていると、端が空いていることにはほぼ気づかない。

使用しているガラスフィルム

iphoneXのガラスフィルム

ディスプレイに貼る保護シートは、ガラスフィルムを圧倒的にオススメする!

なぜならシートを貼ってる事を忘れるほど、画面がかなりクリアに見えるから♪ iPhoneXはディスプレイ表示が圧倒的に美しいので、変なシートでそれを妨げると勿体無い!!

僕が実際に使用しているガラスフィルムは、もう出品されてなかった...。

でも、ネットで1000円くらいのモノでも十分に使えるクオリティ☆ 僕は失敗したときにまた頼むのがめんどいので、2枚入りの商品か、安いのを2枚頼む。

今まで1回割れたモノがきたことがあったけど、Amazonで購入した商品はそのような場合でも即座に返金してもらえるから安心♪

Amazonプライム
Amazonプライム会員なら、無料でビデオも見られるし送料も無料だし断然お得☆
にゃあ子

ココに注意

僕のように間違ってiPadのフィルムを買ったりしないように!しっかり確認★

切り欠き部分の見にくさ

iphoneXの切り欠き部分の見にくさ

iPhoneXは顔認証用のTrueDepthカメラを前面に搭載している関係上、どうしても切り欠きと呼ばれる部分ができる。

普通に縦で利用している分にはほぼ気にならないが、横にしてサイトを見たときに右側部分が切り欠きでちょっと見にくくなる

iphoneXでYouTubeを見た様子

でも、youtubeの閲覧では右側は元々真っ黒なので全く気にならない!

スクリーンショットを撮っても切り欠き部分が欠けることもないので、気になるのは横向きでサイトを見るときくらいだろう。

わざわざ横向きでサイト読むことなんかほぼないな!
たぬきち

iPhoneX/Xs/XsMax/Xr/8/SE 仕様比較

  iPhoneX(従来) iPhoneXs iPhoneXs Max iPhoneXr iPhone8 iPhoneSE
カラー
  • スペースグレイ
  • シルバー
  • スペースグレイ
  • シルバー
  • ゴールド
  • レッド
  • イエロー
  • ホワイト
  • コーラル
  • ブラック
  • ブルー
  • スペースグレイ
  • シルバー
  • ゴールド
  • スペースグレイ
  • シルバー
  • ゴールド
  • ローズゴールド
容量
  • 64G
  • 256G
  • 64G
  • 256G
  • 512G
  • 64G
  • 128G
  • 256G
  • 64G
  • 256G
  • 32G
  • 128G
サイズ&重さ 縦:143.6mm
横:70.9mm
厚さ:7.7mm
重量:174g
縦:143.6mm
横:70.9mm
厚さ:7.7mm
重量:177g
縦:157.5mm
横:77.4mm
厚さ:7.7mm
重量:208g
縦:150.9mm
横:75.7mm
厚さ:8.3mm
重量:194g
縦:138.4mm
横:67.3mm
厚さ:7.3mm
重量:146g
縦:123.8mm
横:58.6mm
厚さ:7.6mm
重量:113g
ディスプレイ
  • Super Retina HDディスプレイ
  • 5.8インチ(対角)オールスクリーンOLED Multi-Touchディスプレイ
  • HDRディスプレイ
  • 2,436 x 1,125ピクセル解像度、458ppi
  • 1,000,000:1コントラスト比(標準)
  • True Toneディスプレイ
  • 広色域ディスプレイ(P3)
  • 3D Touch
  • 最大輝度625cd/m2(標準)
  • 耐指紋性撥油コーティング
  • 複数の言語と文字の同時表示をサポート
  • Super Retina HDディスプレイ
  • 6.5インチ(対角)オールスクリーンOLED Multi‑Touchディスプレイ
  • HDRディスプレイ
  • 2,688 x 1,242ピクセル解像度、458ppi
  • 1,000,000:1コントラスト比(標準)
  • True Toneディスプレイ
  • 広色域ディスプレイ(P3)
  • 3D Touch
  • 最大輝度625cd/m2(標準)
  • 耐指紋性撥油コーティング
  • 複数の言語と文字の同時表示をサポート
  • Liquid Retina HDディスプレイ
  • IPSテクノロジー搭載6.1インチ(対角)オールスクリーンLCD Multi‑Touchディスプレイ
  • 1,792 x 828ピクセル解像度、326ppi
  • 1,400:1コントラスト比(標準)
  • True Toneディスプレイ
  • 広色域ディスプレイ(P3)
  • 最大輝度625cd/m2(標準)
  • 耐指紋性撥油コーティング
  • 複数の言語と文字の同時表示をサポート
  • Retina HDディスプレイ
  • IPSテクノロジー搭載4.7インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi‑Touchディスプレイ
  • 1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi
  • 1,400:1コントラスト比(標準)
  • True Toneディスプレイ
  • 広色域ディスプレイ(P3)
  • 3D Touch
  • 最大輝度625cd/m2(標準)
  • 広視野角のためのデュアルドメインピクセル
  • 耐指紋性撥油コーティング
  • 複数の言語と文字の同時表示をサポート
  • 拡大表示
  • 簡易アクセス
  • Retinaディスプレイ
  • IPSテクノロジー搭載4インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi‑Touchディスプレイ
  • 1,136 x 640ピクセル解像度、326ppi
  • 800:1コントラスト比(標準)
  • フルsRGB規格
  • 最大輝度500cd/m2(標準)
  • 耐指紋性撥油コーティング
  • 複数の言語と文字の同時表示をサポート
防沫性能
耐水性能
防塵性能

(最大水深1メートルで最大30分間)

(最大水深2メートルで最大30分間)

(最大水深2メートルで最大30分間)

(最大水深1メートルで最大30分間)
×
チップ
  • 64ビットアーキテクチャ搭載A11 Bionicチップ
  • ニューラルエンジン
  • 組み込み型M11モーションコプロセッサ
  • A12 Bionicチップ
  • ニューラルエンジン
  • A11 Bionicチップ
  • 次世代のNeural Engine
  • 64ビットアーキテクチャ搭載A9チップ
  • 組み込み型M9モーションコプロセッサ
カメラ
  • デュアル12MPカメラ(広角と望遠)
  • 広角:ƒ/1.8の開口部
  • 望遠:ƒ/2.4の開口部
  • 光学ズーム、最大10倍のデジタルズーム
  • ポートレートモード
  • ポートレートライティング(ベータ版)
  • デュアル光学式手ぶれ補正
  • 6枚構成のレンズ
  • クアッドLED True Toneフラッシュとスローシンクロ
  • パノラマ(最大63MP)
  • サファイアクリスタル製レンズカバー
  • 裏面照射型センサー
  • ハイブリッド赤外線フィルタ
  • Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
  • タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
  • 手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • 強化されたローカルトーンマッピング
  • 人体検出と顔検出
  • 露出コントロール
  • ノイズリダクション
  • 写真の自動HDR
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • タイマーモード
  • 写真へのジオタグ添付
  • 画像撮影フォーマット:HEIF、JPEG
  • デュアル12MPカメラ(広角と望遠)
  • 広角:ƒ/1.8絞り値
  • 望遠:ƒ/2.4絞り値
  • 2倍の光学ズーム、最大10倍のデジタルズーム
  • 進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード
  • 5つのエフェクトを備えたポートレートライティング(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ))
  • デュアル光学式手ぶれ補正
  • 6枚構成のレンズ
  • クアッドLED True Toneフラッシュとスローシンクロ
  • パノラマ(最大63MP)
  • サファイアクリスタル製レンズカバー
  • 裏面照射型センサー
  • ハイブリッド赤外線フィルタ
  • Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
  • タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
  • 写真のスマートHDR
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • ローカルトーンマッピング
  • 高度な赤目修正
  • 露出コントロール
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • タイマーモード
  • 写真へのジオタグ添付
  • 画像撮影フォーマット:HEIF、JPEG
  • 12MP広角カメラ
  • ƒ/1.8絞り値
  • 最大5倍のデジタルズーム
  • 進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード
  • 3つのエフェクトを備えたポートレートライティング(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明)
  • 光学式手ぶれ補正
  • 6枚構成のレンズ
  • クアッドLED True Toneフラッシュとスローシンクロ
  • パノラマ(最大63MP)
  • サファイアクリスタル製レンズカバー
  • 裏面照射型センサー
  • ハイブリッド赤外線フィルタ
  • Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
  • タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
  • 写真のスマートHDR
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • ローカルトーンマッピング
  • 高度な赤目修正
  • 露出コントロール
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • タイマーモード
  • 写真へのジオタグ添付
  • 画像撮影フォーマット:HEIF、JPEG
  • 12MP広角カメラ
  • ƒ/1.8絞り値
  • 最大5倍のデジタルズーム
  • 光学式手ぶれ補正
  • 6枚構成のレンズ
  • クアッドLED True Toneフラッシュとスローシンクロ
  • パノラマ(最大63MP)
  • サファイアクリスタル製レンズカバー
  • 裏面照射型センサー
  • ハイブリッド赤外線フィルタ
  • Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
  • タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
  • 手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • 強化されたローカルトーンマッピング
  • 露出コントロール
  • 写真の自動HDR
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • タイマーモード
  • 写真へのジオタグ添付
  • 画像撮影フォーマット:HEIF、JPEG
  • 12MPカメラ
  • ƒ/2.2の開口部
  • 5枚構成のレンズ
  • 5倍デジタルズーム
  • 手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
  • ローカルトーンマッピング
  • 顔検出
  • True Toneフラッシュ
  • サファイアクリスタル製レンズカバー
  • 裏面照射型センサー
  • ハイブリッド赤外線フィルタ
  • Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
  • タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
  • 露出コントロール
  • ノイズリダクション
  • 写真の自動HDR
  • パノラマ(最大63MP)
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • タイマーモード
  • 写真へのジオタグ添付
ビデオ撮影
  • 4Kビデオ撮影(24fps、30fpsまたは60fps)
  • 1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
  • 720p HDビデオ撮影(30fps)
  • ビデオの光学式手ぶれ補正
  • 光学ズーム、6倍デジタルズーム
  • クアッドLED True Toneフラッシュ
  • 1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
  • 手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
  • 映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
  • 連続オートフォーカスビデオ
  • 人体検出と顔検出
  • ノイズリダクション
  • 4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影
  • 再生ズーム
  • ビデオへのジオタグ添付
  • ビデオ撮影フォーマット:HEVC、H.264
  • 4Kビデオ撮影(24fps、30fpsまたは60fps)
  • 1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
  • 720p HDビデオ撮影(30fps)
  • ビデオの拡張ダイナミックレンジ(最大30fps)
  • ビデオの光学式手ぶれ補正
  • 2倍の光学ズーム、最大6倍のデジタルズーム
  • クアッドLED True Toneフラッシュ
  • 1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
  • 手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
  • 映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
  • 連続オートフォーカスビデオ
  • 4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影
  • 再生ズーム
  • ビデオへのジオタグ添付
  • ビデオ撮影フォーマット:HEVC、H.264
  • ステレオ録音
  • 4Kビデオ撮影(24fps、30fpsまたは60fps)
  • 1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
  • 720p HDビデオ撮影(30fps)
  • ビデオの拡張ダイナミックレンジ(最大30fps)
  • ビデオの光学式手ぶれ補正
  • 最大3倍のデジタルズーム
  • クアッドLED True Toneフラッシュ
  • 1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
  • 手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
  • 映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
  • 連続オートフォーカスビデオ
  • 4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影
  • 再生ズーム
  • ビデオへのジオタグ添付
  • ビデオ撮影フォーマット:HEVC、H.264
  • ステレオ録音
  • 4Kビデオ撮影(24fps、30fpsまたは60fps)
  • 1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
  • 720p HDビデオ撮影(30fps)
  • ビデオの光学式手ぶれ補正
  • 2倍の光学ズーム、最大6倍のデジタルズーム(iPhone 8 Plusのみ)
  • クアッドLED True Toneフラッシュ
  • 1080p(120fpsおよび240fps)スローモーションビデオに対応
  • 手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
  • 映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
  • 連続オートフォーカスビデオ
  • 4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影
  • 再生ズーム
  • ビデオへのジオタグ添付
  • ビデオ撮影フォーマット:HEVC、H.264
  • 4Kビデオ撮影(30fps)
  • 1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
  • 720p HDビデオ撮影(30fps)
  • 3倍デジタルズーム
  • True Toneフラッシュ
  • 映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
  • 連続オートフォーカスビデオ
  • 顔検出
  • ノイズリダクション
  • 1080p(120fps)および720p(240fps)スローモーションビデオに対応
  • 手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
  • 4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影
  • 再生ズーム
  • ビデオへのジオタグ添付
フロントカメラ
  • TrueDepthカメラ
  • 7MPカメラ
  • ポートレートモード
  • ポートレートライティング(ベータ版)
  • アニ文字
  • 1080p HDビデオ撮影
  • Retina Flash
  • ƒ/2.2の開口部
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • 自動HDR
  • 裏面照射型センサー
  • 人体検出と顔検出
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • 露出コントロール
  • タイマーモード
  • TrueDepthカメラ
  • 7MPカメラ
  • ƒ/2.2絞り値
  • 進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード
  • 5つのエフェクトを備えたポートレートライティング(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ))
  • アニ文字とミー文字
  • 1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
  • 写真のスマートHDR
  • ビデオの拡張ダイナミックレンジ(30fps)
  • 映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • Retina Flash
  • 裏面照射型センサー
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • 露出コントロール
  • タイマーモード
  • 7MPカメラ
  • 1080p HDビデオ撮影
  • Retina Flash
  • ƒ/2.2絞り値
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • 写真の自動HDR
  • 裏面照射型センサー
  • 自動手ぶれ補正
  • バーストモード
  • 露出コントロール
  • タイマーモード
  • 1.2MPの写真
  • ƒ/2.4の開口部
  • Retina Flash
  • 720p HDビデオ撮影
  • 写真の自動HDR
  • 裏面照射型センサー
  • 顔検出
  • バーストモード
  • 露出コントロール
  • タイマーモード
Apple Pay
  • Face IDを使った、店頭、アプリケーション内、ウェブ上でのiPhoneによる支払い
  • Mac上でのApple Payによる購入の完了
  • iPhoneに入れたSuicaによる電車などの交通機関の利用、店頭での購入
  • Touch IDを使った、アプリケーション内とウェブ上でのiPhoneによる支払い
  • Mac上でのApple Payによる購入の完了
通信事業者
  • ソフトバンク
  • au
  • ドコモ
携帯電話
/ワイヤレス通信方式
  • MIMO対応802.11ac Wi-Fi
  • Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー
  • リーダーモード対応NFC
  • FeliCa
  • 4x4 MIMOとLAA対応ギガビット級LTE
  • 2x2 MIMO対応802.11ac Wi‑Fi
  • Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー
  • リーダーモード対応NFC
  • 予備電力機能付きエクスプレスカード
  • FeliCa
  • 4G LTE-Advanced
  • 2x2 MIMO対応802.11ac Wi‑Fi
  • Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー
  • リーダーモード対応NFC
  • 予備電力機能付きエクスプレスカード
  • FeliCa
  • MIMO対応802.11ac Wi-Fi
  • Bluetooth 5.0ワイヤレステクノロジー
  • リーダーモード対応NFC
  • エクスプレスカード
  • FeliCa
  • 802.11ac Wi‑Fi 
  • Bluetooth 4.2ワイヤレステクノロジー 
  • NFC
ビデオ再生
  • 対応するビデオフォーマット:HEVC、H.264、MPEG-4 Part 2、Motion JPEG
  • ハイダイナミックレンジ(Dolby VisionとHDR10コンテンツ)
  • Apple TV(第2世代以降)へのAirPlayミラーリング、写真、ビデオ出力
  • 対応するビデオミラーリングとビデオ出力:Lightning - Digital AVアダプタおよびLightning - VGAアダプタ経由で最大1080p(アダプタは別売り)
  • 対応するビデオフォーマット:HEVC、H.264、MPEG-4 Part 2、Motion JPEG
  • Dolby VisionとHDR10コンテンツに対応
  • Apple TV(第2世代以降)へのAirPlayミラーリング、写真、ビデオ出力
  • 対応するビデオミラーリングとビデオ出力:Lightning - Digital AVアダプタおよびLightning - VGAアダプタ経由で最大1080p(アダプタは別売り)
  • 対応するビデオフォーマット:H.264、MPEG-4、Motion JPEG
  • Apple TV(第2世代以降)へのAirPlayミラーリング、写真、ビデオ出力
  • 対応するビデオミラーリングとビデオ出力:Lightning - Digital AVアダプタおよびLightning - VGAアダプタ経由で最大1080p(アダプタは別売り)
セキュア認証
  • Face ID
  • TrueDepthカメラによる顔認識の有効化
  • Touch ID
  • ホームボタンに内蔵された第2世代の指紋認証センサー
  • Touch ID
  • ホームボタンに内蔵された指紋認証センサー
センサー
  • Face ID
  • 気圧計
  • 3軸ジャイロ
  • 加速度センサー
  • 近接センサー
  • 環境光センサー
  • Touch ID指紋認証センサー
  • 3軸ジャイロ
  • 加速度センサー
  • 近接センサー
  • 環境光センサー
  • 気圧計
  • Touch ID指紋認証センサー
  • 3軸ジャイロ
  • 加速度センサー
  • 近接センサー
  • 環境光センサー
電源とバッテリー
  • iPhone 7より最大2時間長いバッテリー駆動時間
  • 連続通話時間(ワイヤレス): 最大21時間
  • インターネット利用: 最大12時間
  • ビデオ再生(ワイヤレス): 最大13時間
  • オーディオ再生(ワイヤレス): 最大60時間
  • 高速充電に対応: 30分で最大50%充電
  • リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • ワイヤレス充電(Qi規格の充電器に対応)
  • USB経由でコンピュータまたは電源アダプタを使って充電
  • iPhoneXより最大30分長いバッテリー駆動時間
  • 連続通話時間(ワイヤレス): 最大20時間
  • インターネット利用: 最大12時間
  • ビデオ再生(ワイヤレス): 最大14時間
  • オーディオ再生(ワイヤレス): 最大60時間
  • 高速充電に対応: 30分で最大50%充電
  • リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • ワイヤレス充電(Qi規格の充電器に対応)
  • USB経由でコンピュータまたは電源アダプタを使って充電
  • iPhoneXより最大1.5時間長いバッテリー駆動時間
  • 連続通話時間(ワイヤレス): 最大25時間
  • インターネット利用: 最大13時間
  • ビデオ再生(ワイヤレス): 最大15時間
  • オーディオ再生(ワイヤレス): 最大65時間
  • 高速充電に対応: 30分で最大50%充電
  • リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • ワイヤレス充電(Qi規格の充電器に対応)
  • USB経由でコンピュータまたは電源アダプタを使って充電
  • iPhone8Plusより最大1.5時間長いバッテリー駆動時間
  • 連続通話時間(ワイヤレス): 最大25時間
  • インターネット利用: 最大15時間
  • ビデオ再生(ワイヤレス): 最大16時間
  • オーディオ再生(ワイヤレス): 最大65時間
  • 高速充電に対応: 30分で最大50%充電
  • リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • ワイヤレス充電(Qi規格の充電器に対応)
  • USB経由でコンピュータまたは電源アダプタを使って充電
  • iPhone7とほぼ同じバッテリー駆動時間
  • 連続通話時間(ワイヤレス): 最大14時間
  • インターネット利用: 最大12時間
  • ビデオ再生(ワイヤレス): 最大13時間
  • オーディオ再生(ワイヤレス): 最大40時間
  • 高速充電に対応: 30分で最大50%充電
  • リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • ワイヤレス充電(Qi規格の充電器に対応)
  • USB経由でコンピュータまたは電源アダプタを使って充電
  • 連続通話時間: 3Gで最大14時間
  • インターネット利用: 3Gで最大12時間、 4G LTEで最大13時間、 Wi-Fiで最大13時間
  • ビデオ再生: 最大13時間
  • オーディオ再生: 最大50時間
  • 連続待受時間: 最大10日間
  • リチャージャブルリチウムイオンバッテリー内蔵
  • USB経由でコンピュータまたは電源アダプタを使って充電

まとめ

2017年の発売直後からiPhoneXを使用してきて感じたことをレビューとしてまとめてみた。

新型のiPhoneXs/Xs Max/Xrの発表で、買い換えようか迷っている人も多いと思うが、iPhone8などのホームボタンがあるタイプを持っている人は変えてみる価値は十分にある☆

寝起きのは顔認証が機能しなかったり、従来タイプよりも重くなっていたりするデメリットもあるが、それ以上に操作性やカメラの向上などのメリットの方がデカい!

僕はこんなブログをやってる関係上、写真を良く撮る人間なのでiPhoneXの満足度はかなり高い☆

まぁお高いモノだから即決ってワケにはいかないと思うけど、毎日使うものはなるべく高性能のモノを使った方が生活の快適度は上がる。

iphoneXのSIM

ちなみに僕はiPhoneXのSIMフリーを購入して、格安SIMの「 OCN モバイル ONE 」を利用してお得に利用している。月額2000弱なのに特に問題なく使用出来てるのでスマホ代を節約したい人はオススメ!

-購入レビュー
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