立山町

【富山駅〜立山室堂まで直行バスで行く】夏山バスで乗り換えなし!駐車場も無料♪

【立山室堂直行バス】富山駅や高岡などから乗り換えなし【料金や時刻表】

ゆうへい富山の人気観光地「立山・室堂」まで直行バスで行く方法を紹介します 直行バスは乗り換えやそれに伴う待ち時間がないので便利です。 「立山・室堂」までの直行バスは大きく分けて次の2つです。 立山室堂直行バス(あるぺん村ツアー) 夏山バス室堂線(富山地方鉄道) 2020年はどちらも全便運休でしたが、今年はあるぺん村の直行バスツアーは運行します。 それぞれの直行バスについて、順番に説明するので興味がある部分をチェックしてください。 今年はあるぺん村ツアーの立山室堂直行バス一択やなたぬきち 立山黒部アルペンル ...

【アルペンルート+スカイバス富山】新しい景色を見よう【料金や運行日】

【アルペンルート+スカイバス富山】新しい景色を見よう【料金や運行日】

オープンデッキの二階建バス「スカイバス富山」が期間限定で雪の大谷を走ります! ゆうへいガラスなしで雪の大谷を見るとどんな感じで見えるんやろ... 今まで誰も見たことないアングルを楽しめそう!たぬきち しかも今年は立山黒部アルペンルート全線開通50周年で、1車線の区間があるのでより楽しめそうです。 動画がアップされていましためえ助 スカイバス富山のアルペンルートコースについてまとめてみました! 関連記事 【雪の大谷ウォーク】雪の大谷・室堂、約20Mの雪の壁 スカイバス富山のアルペンルートコース スカイバス富 ...

立山吉峰温泉ゆーランド

【立山吉峰温泉ゆーランド】グリーンパーク吉峰にある田舎の楽園☆すごい温泉施設だ。

温泉に入って、 友人たちとお酒を呑んで、 野菜などの食料を買って家に帰る。 こんな生活を贅沢だと思わないだろうか? 富山県立山町のグリーンパーク吉峰にある温泉「ゆーランド」では、高齢者がまさにそんな暮らしをしていた!しかもほとんどお金を使わずに… これは確実に、田舎の富山県が都会に負けない良さの1つ。立山吉峰温泉ゆーランドを再び訪れて本当に実感した。 立山町の高齢者の生活の一部に入り込んでいるこの施設は、本当に商売上手。 グリーンパーク吉峰 グリーンパーク吉峰は、富山県立山町にあるアウトドア施設。 山の高 ...

立山山麓スキー場らいちょうバレーのライブカメラ

【立山山麓ライブカメラ】らいちょうバレー・極楽坂・あわすのスキー場の天気チェック!

立山山麓スキー場へスキーやスノーボードを滑りに来てみたら、めっちゃ吹雪いてる… こんな天気で滑りたくないけど、せっかく来たから滑るしかないよなぁ… ゆうへいこんな経験をした人は結構いるんじゃないでしょうか? ウインタースポーツを楽しみたいけど、天気が悪いのであれば別のことをしたい! 俺はこんな考え方たぬきち 町では天気が良かったのに、いざスキー場に着いてみたら天気が最悪… こんな事態を避けるために立山山麓スキー場のライブカメラを活用しましょう!   山の天気は、地上とは全くの別物なのだ。 富山県 ...

らいちょうバレースキー場

らいちょうバレー、ゴンドラとリフト1基のみ稼働。初心者や子供には厳しいかも…

立山山麓スキー場のエリアの1つ、らいちょうバレースキー場。 ゴンドラがあり、快適に山頂まで運んでくれる。僕もよく滑りに行く。 ただ今年は、少し不便になりそうなのだ。 らいちょうバレー らいちょうバレーは、極楽坂、あわすのと合わせて、立山山麓スキー場の1えエリアだ。 極楽坂とは2つの連絡路でつながっており、スキーやスノーボードを着用したまま行き来することができる。 リフト券も、基本的には立山山麓スキー場共通券となっているので、らいちょう、極楽坂、あわすの、の3つのスキー場ならリフト券を買い換える必要なく滑る ...

【尖山(とんがり山)登山】UFO説やピラミッド説のある富山のミステリースポット!

【尖山 とんがり山 登山】UFO説やピラミッド説!? 富山のミステリースポット!

富山には、見事な円錐型(ピラミッド型)をした山がある。 尖山(とんがり山)だ。 あまりにも綺麗な三角形であることから、ピラミッドの跡であるという説やUFOが離着陸する目標として築かれた山だという説、とんがり山の上空を通過するUFOが多いという話もある富山のミステリースポット☆ 学研プラスが発行するオカルト情報誌「月刊ムー」にも取り上げられたことがあるらしい。 台風のせいで一泊二日のテント泊が流れたので、軽めなとんがり山登山をしてきた。 尖山を登ってみて感じたことや感想、駐車場や登山口などまとめてみた。本来 ...

蛭谷和紙

【蛭谷和紙の製造工程と特徴】唯一の職人川原隆邦氏から感じた伝統産業の在り方!

蛭谷和紙(びるだんわし)は富山県下新川郡朝日町蛭谷で作られる。 蛭谷和紙の職人は現在、川原隆邦氏ただ一人。唯一の継承者「川原隆邦氏」が代表を務める川原製作所で、蛭谷和紙は製造される。 「びるだん和紙」って響きがなんとなくカッコよくて気になっていたのだが、今回見学に行けることになったので、調べてまとめてみた。 記事最後に、蛭谷の川原氏を取り上げた「明日への扉 | #007 和紙職人」というyoutube動画を添付した。この記事はその内容を織り込みながらまとめている。気になる方は、見てみてほしい。4本で20分 ...

【立山/黒部ダムへのアクセス】富山県民キャンペーン2019で割引価格で行く!

【富山県民キャンペーン2019】立山/黒部ダムへ割引価格でアクセスできるサービス!

富山県民は、立山黒部アルペンルートを割引価格で利用できる!   富山の目玉となる観光スポット「立山黒部アルペンルート」。「立山・室堂」や「黒部ダム」へ行くための交通ルートとしても重要なエリアだ。 ゆうへい立山・室堂はめちゃくちゃ綺麗だし超オススメなんだけど、交通費がかさむのが難点... でも、期間限定、富山県民限定でちょっとだけ安くいけるキャンペーンが毎年行われている。 ちょっとでも安く「立山・室堂」や「黒部ダム」へアクセスできるなら嬉しいわ☆ねず太郎 立山黒部アルペンルートの「富山県民キャンペ ...

立山黒部アルペンルートが2割引!富山県民感謝キャンペーン

【絶対お得】立山黒部アルペンルートが2割引!富山&石川県民感謝キャンペーン☆

毎年恒例の立山や黒部ダムへ割安で行けるキャンペーンがやってきた!その名も富山県民感謝キャンペーン! 富山随一の観光スポットといっても過言ではない立山。冬の時期は、雪の大谷としても有名で、国内外から多くの観光客を集める立山黒部アルペンルート。 ちょっとお高いのがネックだったんだけど、なんと2割引で行けちゃう(子どもは5割引)☆これは絶対にお得!! そして、今年は(僕が初めて知っただけかも...)なんとお隣の石川県民もこの割引サービスを受けられる♪立山に行くなら、このサービスの対象者は絶対にお得だ。 どうやっ ...

【ヘルジアンウッド ザ キッチン】隈研吾氏の設計したレストランでランチを食べてきた!

【ヘルジアンウッド】隈研吾氏の設計したレストランでランチを食べてきた!

2020年3月19日(木)に立山町のヘルジアンウッドがついにオープンしました! ヘルジアンウッドは、新しい国立競技場のデザイン・設計に関わった隈研吾氏のデザインで、前田薬品工業などが関わり進めている話題の施設。 ゆうへい実際に行く前の僕のように、いろいろ疑問が湧いている人も多いはず 知りたいこと ヘルジアンウッドって何? メニューや料金は? 店内はどんな感じなの? 駐車場はどこにあるの? 今回はこのような疑問点などを解消して、ヘルジアンウッドをより楽しめるように紹介していきます。 今回は運よく前田薬品工業 ...

【映画もみの家 感想レビュー】オール富山ロケ!南沙良主演の考えさせられる映画

【映画もみの家 感想レビュー】オール富山ロケ!南沙良主演の考えさせられる映画

オール富山ロケの映画『もみの家』が2月28日(金)に富山県で先行して公開された! ゆうへい富山のブログを書く立場としては見逃せないので、公開初日にチェック☆ 前情報をほとんど入れずに観てきたけど、学校について、人間関係について、親子についてなど色々と考えさせられる作品だったわ☆にゃあ子 映画『もみの家』のロケ地やスタッフ、キャストなども含めて、実際に観てみた感想などをまとめてみた! 映画もみの家とは? 映画『もみの家』はオール富山ロケの映画。 2017年2月に公開された、同じくオール『真白の恋』のスタッフ ...

蛭谷和紙づくり

【富山の蛭谷和紙づくり】蛭谷和紙職人、川原隆邦さんの解説つきで見学してきた!

『TOYAMA TABLE #5 蛭谷和紙のアートに触れてみよう』に参加してきた。 僕はなぜか「蛭谷(びるだん)」という響きになぜか惹かれて、これに参加する前に、蛭谷和紙の製造工程をネットで調べて『蛭谷和紙の製造工程と特徴』にまとめた。今回のものと合わせて目を通してほしい。より蛭谷和紙のことがわかるはずだ。 富山県中新川郡立山町虫谷にある川原製作所。世界で唯一の蛭谷和紙職人の川原隆邦さんから、実際に説明を受けながらその製造行程を見るのはめちゃくちゃ面白くて、ネットで調べたのとは深さが違った。 そして蛭谷和 ...

立山青山共同創造舎

【立山青山共同創造舎】里山の地域コミュニティスペース!

富山県中新川郡立山町虫谷34にある「立山青山共同創造舎」。 立山青山共同創造舎とは 立山青山共同創造は、2016年9月3日にオープンした。富山の里山から「モノづくり」や「コトづくり」を通じて、成長していく地域の過程を共有するコミュニティスペースだ。 過疎化が進んでいた立山町の中山間地・虫谷(むしたに)に、蛭谷和紙職人(川原隆邦さん)、陶芸(釋永陽さん)、漆芸などの若手工芸作家が移住してきたことで生まれたコミュニティスペース。13世帯ほどの小さな集落の一軒屋がリノベーションされている。 一瞬「青年」と見えて ...

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